防災備蓄品について

公開日 2017年12月07日

最終更新日 2017年12月08日

浦添市では万一の災害に備え、食糧や生活必需品を各指定避難所に備蓄しています。

防災備蓄倉庫

市役所(本庁舎)

No 品名 数量 イメージ

アルファ米

(マジックライス)

アレルギー対応食

1,300食

(50食×26箱)

マジックライス

・1食ずつ食べられます

毛布 335枚  
タオル 500枚  
ベンリー袋 200枚 ベンリー袋

市内小中学校+大平特別支援学校

アルファ米

(マジックライス)

アレルギー対応食

2,200食

(50食×44箱)

アルファ米

マジックライス中身

・一度に50人分作れます

※大平特別支援学校はNo.1の食糧

簡易トイレ 10個 簡易トイレ
簡易テント 10個 簡易テント

発電機

(ガソリン)

1機

ガソリン発電機

最大2300VA、8時間連続運転

投光器 3個 投光器
10 浄水器 1個

浄水器

1時間に500リットル製造

児童センター

11

アルファ米

(マジックライス)

アレルギー対応食

1,100食

(50食×22箱)

No.1と同じ

・大平特別支援学校もこの種類

12 簡易トイレ 6個 No.6と同じ
13 簡易テント 6個 No.7と同じ
14

発電機

(LPG)

1機

ガス発電機

最大1500VA、74時間連続運転

 

15 投光器 3個 No.9と同じ

※浦城っ子、森の子、宮城っ子、前田ユブシが丘、宮城ヶ原には防災備蓄倉庫はありませんが、隣接している小学校の防災備蓄倉庫に保管しています。また、まちなと児童センターは建物内の倉庫に保管しています。

最低3日間は自力で生活できる備蓄を!

大規模地震など災害時には、ライフラインが中断したり、食料や日用品の流通が途絶することが想定されます。
市でも最低限の備蓄をしていますが、各家庭でも最低3日分、できれば1週間分程度の備蓄に取り組みましょう。

企業や団体との応援・協定

市の備蓄だけでは大規模災害に対応できません。そのため、近隣自治体や関係企業と協定を結び必要な物資の確保に努めています。

応援・協定はこちらをご覧ください。

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お問い合わせ

総務部 防災危機管理室
住所:〒901-2501 沖縄県浦添市安波茶一丁目1番1号(本庁3階)
TEL:098-876-1234(代表):内線 2020、2021
FAX:098-879-0290

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