防災備蓄品について

公開日 2020年04月13日

最終更新日 2020年04月13日

浦添市では万一の災害に備え、食糧や生活必需品を各指定避難所に備蓄しています。

防災備蓄倉庫

備蓄品

市役所

  • アルファ米、3700食
  • 飲料水、480本(500mlペットボトル)
  • 液体ミルク、100本(240ml缶)
  • 毛布、335枚
  • タオル、500枚
  • 便収納袋、200枚

市立小・中学校

  • アルファ米、2200食
  • 飲料水、240本(500mlペットボトル)
  • ガソリン発電機、1台
  • ガソリン携行缶、1個
  • 浄水器、1台
  • 投光器、3台
  • 簡易トイレ、10台
  • 簡易テント(トイレ用)、10張

児童センター

  • アルファ米、1100食
  • 飲料水、120本(500mlペットボトル)
  • ガス発電機、1台
  • 投光器、3台
  • 簡易トイレ、6台
  • 簡易テント(トイレ用)、6張

高等学校(浦添高校、浦添商業高校、大平特別支援学校)

  • アルファ米、2200食
  • 飲料水、240本(500mlペットボトル)
  • ガソリン発電機、1台
  • ガソリン携行缶、1個、※令和2年3月末時点、浦添高校、浦添商業高校はガソリン携行缶未配備
  • 浄水器、1台
  • 投光器、3台
  • 簡易トイレ、10台
  • 簡易テント(トイレ用)、10張

※浦城っ子、森の子、宮城っ子、前田ユブシが丘、宮城ヶ原には防災備蓄倉庫はありませんが、隣接している小学校の防災備蓄倉庫に保管しています。また、まちなと児童センターは建物内の倉庫に保管しています。

最低3日間は自力で生活できる備蓄を!

大規模地震など災害時には、ライフラインが中断したり、食料や日用品の流通が途絶することが想定されます。
市でも最低限の備蓄をしていますが、各家庭でも最低3日分、できれば1週間分程度の備蓄に取り組みましょう。

企業や団体との応援・協定

市の備蓄だけでは大規模災害に対応できません。そのため、近隣自治体や関係企業と協定を結び必要な物資の確保に努めています。

応援・協定はこちらをご覧ください。

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お問い合わせ

総務部 防災危機管理室
住所:〒901-2501 沖縄県浦添市安波茶一丁目1番1号(本庁3階)
TEL:098-876-1234(代表):内線 2020、2021
FAX:098-879-0290

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