【特集】東京ヤクルトスワローズ春季キャンプ(30.03)

公開日 2018年03月05日

最終更新日 2018年03月05日

歓迎式典

浦添へめんそーれ!東京ヤクルトスワローズ

 浦添市、春の風物詩であるヤクルトキャンプ。交流会を初め、浦添市民運動公園で行われた紅白試合・野球教室やオープン戦など、今年もイベントは盛りだくさんでした。
 選手やつば九郎が間近で見られるのはこの時だけ!会場の様子や交流の風景など、写真で振り返ります。

 

 2月1日(木)から2月26日(月)までの約1ヶ月間、東京ヤクルトスワローズの春のキャンプが浦添で行われました。
 昨シーズン、最下位という結果に終わってしまったヤクルトですが、今年は小川淳司新監督のもと電撃復帰した青木選手も加わり、チーム一丸となって再起を目指しています。そのヤクルトを応援しようと、今年も多くのファンが県内外から浦添市民球場へ駆けつけました。
 連日、たくさんのファンでにぎわった球場周辺では、つば九郎神社やグッズなどが去年よりパワーアップして登場。ヤクルトの優勝を願い御神体に手を合わせたり、絵馬を掛けるファンの姿が絶えませんでした。 2月11日(日)に行われた野球教室では、一軍選手が総出で子どもたちにアドバイスをしたり、冗談を交えながら練習をし、終始笑顔が絶えない時間となりました。

 

熱心に練習を見守る女性ファン

ファンへ対応する観光協会

つば九郎と記念撮影するファン

つば九郎も神社をPR

丁寧なファン対応をする宮本慎也コーチ

キャンプを訪れた出川哲朗さんとアンガールズ田中卓志さん

野球教室の様子

子どもたちにバッティングを披露する青木選手

熱気溢れるスタンド

ファンの想いがいっぱい詰まった絵馬

 

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