木材を燃えるごみ(条件あり)として出すことについて

公開日 2020年05月20日

最終更新日 2020年05月25日

現在、木材、ベニヤ、角材などは1.5m以下に切って束ねて(重さ10Kg程度)

にして、粗大ごみとして収集しておりますが、令和元年11月11日より

一部変更して次の条件を全て満たすことで、燃えるごみとして収集できるようになりました。

 

・一部変更の出し方

①燃えるごみ中袋又は小袋からはみ出さないで、袋の口が結べていること。

②木材・角材の太さは5センチ未満。

③板類については厚さ1センチ未満。

④木材のみの場合、収集できる量は1世帯3袋まで。

⑤木材等は縛らず袋へいれること。

※釘、ネジ等はなるべく外してください。収集する際大変危険です。

※ ただし、前条の条件を満たす木材等であっても、収集車が故障する恐れのある木材等については粗大ごみとします。

 

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お問い合わせ

市民部 環境保全課
住所:〒901-2501 沖縄県浦添市安波茶一丁目1番1号(本庁5階)
TEL:098-876-1247(環境保全係、環境整備係、環境推進係)
FAX:098-876-9467

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