からだに負担のかからないお酒の飲み方を考えよう

公開日 2020年06月18日

最終更新日 2020年07月20日

新型コロナに負けない ONE TEAM うらそえ

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、外出を控え、自宅で過ごす時間が多くなり、飲酒の機会や量が増えていませんか?

生活に大きな変化がある今こそ、お酒との付き合い方を見直してみましょう。

 

からだに負担のかからない飲み方を考えよう

アルコールは1g=7kcalと高カロリー。アルコール度数が高いと糖質が少なくても、カロリーが高くなります。飲みすぎは肥満の原因になります。

適正な飲酒の目安は、純アルコール20gまで。60gを超えると多量飲酒となり、休刊日を設けても体を痛めます。

・寝る前の飲酒は眠りを浅くし、睡眠の質を低下させます。

 

Al kcal

 

 

keisan

 

 

よく飲むアルコールのカロリーは?[PDF:423KB]

 

 

♪ 自分もまわりも楽しいお酒にする。6つのポイント

♪ 沖縄県のアルコール対策(適正飲酒の普及啓発)健康おきなわ21

お問い合わせ

福祉健康部 健康づくり課
住所:〒901-2103 沖縄県浦添市仲間一丁目8番1号(浦添市保健相談センター内)
TEL:098-875-2100(健康対策係、健診係、予防係)
FAX:098-875-1579

PDFの閲覧にはAdobe System社の無償のソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。下記のAdobe Readerダウンロードページから入手してください。

Adobe Readerダウンロード

記事へのアンケート