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うらそえトピックス

  • 5/15(金) 第28回浦添市てだこ学園大学院入学式 20150515164222 5月15日(金)、第28回浦添市てだこ学園大学院入学式が中央公民館で行われました。 この学園は、地域の高齢者が仲間づくりの輪を広げながら共に学び、充実した生活を創造し、地域社会活動の活性化をはかることなどを目的にしています。 今年の新入生は45人で、新入生の皆さんは緊張した面持ちでした。 新入生の最高齢は漢那ユキさん80歳で、漢那さんは「若返ったようでワクワクしている」と話していました。 さらには、漢那さんは娘である宮城ヨシ子さん(60歳)と親子で入学となり、学園の歴史上初めて親子...
  • 市内小学校にシーサー君のパネル寄贈 S-dsc_0003 4月13日(月)、あんま~こうこう(人生一路の会)・ありがとう企画の仲村康浩代表と与那嶺菜穂子さんが教育長を表敬し、市内小学校11校にシーサー君パネルを寄贈頂きました。これは平成27年3月29日に開かれた「わが心の美空ひばりを歌う「人生一路の会」チャリテコンサート」の収益金で作ったものであり、パネルには県警が児童・生徒を対象に募集した交通安全に関する標語が書き入れられています。仲村代表は「子ども達の安全のために役立てて欲しい」と述べ、教育長は「子どもたちがより安全で安心して学校生活を送ることが...
  • 3/18(水)浦添市民憲章実践活動作文コンクール表彰式 Dsc_0038  3月18日、市役所にて平成26年度浦添市民憲章実践活動作文コンクールの表彰式が行われ、最優秀賞3人、優秀賞8人の11人が表彰されました。 このコンクール は、市民憲章の普及実践と児童・生徒の公徳心の高揚 を目的に毎年実施されています。  最優秀賞を受賞した嵩原留菜子さん(浦城小学校6年)と東江真理子さん(内間小学校4年)が作文の朗読を行いました。 作文では、自らの経験で得たことを純粋な気持ちで表現していました。緑豊かで明るく、誰もが住み続けたいと思うまちづくりを目指し、様々な...
  • 浦西中学校の生徒自主活動 ~登校時の「ちょボラ」~ S-dsc_0048      浦西中学校の生徒たちは、一人ひとり小さなレジ袋を片手に毎朝登校時にゴミ拾いをしています。 最初にこの活動を始めたのは女子バスケ部3年のみなさん。「ゴミ拾いを始めた時は、ゴミ袋がすぐにいっぱいになったり、大きなゴミが落ちてたいたりととても大変だった。今でもゴミはあるけど以前に比べると大分きれいになってうれしい」と、今後の活動にも意欲的です。 校長先生によると、地域な人達からは「素晴らしい活動だ」と激励の言葉が寄せられているとのこと。 校長先生は「この活動が他の地域にも広...
  • 平成26年度浦添市特定健診自治会表彰式 Tokuteikennsinn2  1月16日、「平成26年度浦添市特定健診自治会表彰式」が行われ、今年度の特定健診受診率が高かった11の自治会が表彰されました。表彰式では、受賞自治会を代表して浦西自治会の宜野座会長が挨拶を行い、「ポスターや呼びかけなど受診促進のために様々な取組を行った。グランドゴルフや体操など楽しみながらの健康づくりを大事にしている。よりよい明日のためにぜひ特定健診を受けましょう」と集まった市民に健康管理の大切さを呼びかけていました。  特定健診を受診することは、生活習慣病の予防や改善などにつながりま...
  • 1月10日は110番の日 Dsc_0035   1月9日、110番の仕組みや正しい利用方法等について市民の皆さまへ広く理解してもらうため、浦添警察署の「110番の日」広報イベントが行われました。昨年の沖縄県内通報件数約168,000件のうち、浦添市内の通報件数は約18,000件と県内3番目であり、その約2割が緊急性のない電話であるとのことでした。一日警察署長を務めた昨年の空手世界選手権王者である喜友名諒(りょう)さんは、迫力ある空手演武を披露し、自身の経験も交えながら緊急を要する通報は110番、緊急を要しない相談は♯9110へ電話をする...
  • 平成26年度浦添市てだこ学園大学院 意見発表会 Tedakohappyou  1月9日、平成26年度浦添市てだこ学園大学院意見発表会が行われ、浦添市てだこ学園大学院で勉学に励む学生達が、これまでの豊かな人生経験から生まれた意見や体験などを発表し合いました。「老いて学ぶ楽しさ」という題で発表した2年次の城間さんは、「人生の荒波を乗り越えてきた仲間達と共に学べることは素晴らしいこと。先輩から紹介されたパソコンサークルに通うなど、新しいことにも挑戦している。ここでの経験を大切にして、これからの人生に役立てたい」と語りました。
  • チムグクルで灯す 第5回当山のイルミネーション点灯式 S-touyamairumine-syonn  12月23日、当山小公園でチムグクルで灯す「第5回当山のイルミネーション点灯式」が行われました。地域住民で飾り付けをしたイルミネーションを一目見ようと会場に足を運んだ人たちからは、18時のイルミネーション点灯と同時に歓声が沸き起こりました。また当日は、家族連れやカップルなど多くの来場者がハート型のイルミネーションで写真撮影を楽しむほか、舞台では子どもたちによるダンスや歌が披露され、当山のクリスマスは大きな賑わいを見せていました。
  • 仲間重点地区景観まちづくり Nakamatikukeikanmatidukuri  12月7日、仲間自治会を中心とする仲間地区住民による景観まちづくり整備が行われました。仲間地区では、ようどれ館までの道沿いのブロック塀壁面をヒハツモドキ(八重山諸島のコショウの実がなる植物)で緑化する活動に取り組んでおり、今回は11月に植え付けたヒハツをワイヤーメッシュで固定する作業を行いました。仲間自治会は「浦添城のふもとの緑豊かな仲間地区として観光客の誘致にも繋がればと思います」と今後の活動への抱負を語りました。
  • 西海岸クリーンアップ活動を実施しました! Nisikaigankuri-naltupusakusen  11月29日、本市西海岸の海浜環境を保っていこうと、市内の建設業者団体である浦添市建設業者友の会、浦添市西海岸開発局、浦添市土地開発公社協働の「西海岸クリーンアップ活動」が行われました。  自然海浜にはペットボトルや流木、漁網などの漂着ごみが散在しておりましたが、総勢約80名が参加し、炎天下の中清掃に励んだ結果、トラック9台分のごみが集積され、美しい海岸を取り戻すことができました。