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うらそえトピックス

  • 4月2日(月曜日)  誓い胸に社会への第一歩 浦添市辞令交付式 2018年度新職員 新年度のスタートに併せて、浦添市では新たに19人の職員(行政職16人、技術職1人、消防職3人、幼稚園教諭職1人)が採用されました。 式場のドアが開くと、真新しいスーツを着た新人職員の皆さんが緊張した中にも力強い表情で入場し、1人ずつ名前を呼ばれると「はい!」と元気よく返事をして辞令を受け取りました。 新職員を代表してあいさつをした外間史矢さんは「市民の方々と共により良い浦添市をつくっていけるよう、誠心誠意努力していきたい」と力強く誓いの言葉を述べました。
  • 4月1日(日曜日)仲西こども園開園式・入園式 仲西こども園開園式・入園式集合写真 市で初めての公私連携幼保連携型認定こども園となる仲西こども園の開園式が行われ、3~5歳児まで合計110人の園児が入園しました。園舎は仲西幼稚園の施設を使用し、社会福祉法人ハイジ福祉会が設置・運営を行います。 市長は開園を祝い「小学校や隣接する保育所など地域と広く連携しながら、みんなで子どもたちを見守り育てていきたい」とあいさつをしました。  引き続き行われた入園式ではフィンガーアクションやダンスで盛り上がり、伊佐善智園長が「これからみんなで元気いっぱい遊びましょう」とあいさつをする...
  • 3月23(金曜日)前田線トンネル・沢岻石嶺線跨線橋の名称決まる 表彰式写真 平成31年度に開通予定の前田トンネルと沢岻石嶺線跨線橋の名称応募に324件の応募があり、前田トンネルは「ユブシが丘トンネル」、沢岻石嶺線跨線橋は「新虹(アラヌージ)橋」に決まりました。 命名者となった3人には表彰状が送られ、「ユブシが丘トンネル」と命名した黒島朱珂さん、山田夏凛さんは「前田ではユブシが丘という地名が昔から使われていて親しみを感じれれるのではないかと思い名付けた」、「新虹(アラヌージ)橋」と命名した平良光さんは「浦添の新名所となって欲しい期待感や人と人をつなぐ架け橋になって...
  • オリジナル婚姻届で幸せ誓う 浦添市オリジナル婚姻届を提出した二人 婚姻という大切な人生の節目を思い出深いものにしてもらおうと『浦添市オリジナル婚姻届』を作成し2月から配布しています。婚姻届にデザインされているのは浦添市の花「オオバナアリアケカズラ」。花言葉は「永遠の幸せ」です。 この婚姻届で、2月15日(木曜日)届出を出した畦町昂矢さんと神谷雛さんは、「とても可愛らしくてオシャレな婚姻届だと思います」「これから2人で温かくて笑顔の絶えない家庭を築いていきたいです」とオリジナル婚姻届を手にお互いの顔を見合わせ永遠の幸せを誓いました。
  • 青木選手7年ぶりにヤクルト復帰 DSC_0090 2月6日(火)、ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城で青木宣親(あおき のりちか)選手の東京ヤクルトスワローズへの入団記者会見がありました。 6年間メジャーで活躍してきた青木選手は、日米通算2058安打という記録的な成績を残しており、この度のヤクルト復帰にも大きな期待が寄せられています。 青木選手は日本球界復帰について「以前から日本に帰ってプレーをしたいと考えていた。復帰するならヤクルトしかない」と復帰への思いを語りました。 「36歳になった今でも、チャレンジ精神は忘れていません。...
  • 圧倒的強さでKO勝利 2度目の防衛成功 KO記録伸ばす 試合後の囲み取材で質問に答える比嘉選手 WBCボクシングフライ級タイトルマッチのゴングが鳴った2月4日(日曜日)。 チャンピオン・比嘉大吾選手が、1ラウンド 2分32秒で KO勝利で2度目の防衛成功と共に、デビュー以来のKO勝利を「15」に伸ばし、15戦連続KOの日本記録に肩を並べました。 試合立ち上がり、挑戦者からパンチをもらいヒヤリとする場面がありましたが、動じない比嘉選手は、徐々に自分のペースで試合を運びます。 1ラウンドも終わりに近づいた時間、左ボディ 左アッパー 右ストレートのボディブローのコンビネーションで攻めた比...
  • 1月25日(木)全国学校給食週間「沖縄の食文化について」 市長と給食   「食」に感謝する教育の一環として、この日市長と教育長らが港川小学校と沢岻小学校を訪問し、生徒と一緒に給食を食べました。  この日対象となった生徒たちは港川小学校の生徒たちは5年生、沢岻小学校の生徒たちは6年生で、両校とも給食の前に事前授業として琉球漆器や琉球料理を習いました。生徒たちは真剣なまなざしで授業を受け、講師の問いかけにも元気よく答えるなどの意欲もありました。  そして待ちに待った給食の時間、港川小学校5年3組では食器に琉球漆器が使われ、生徒たちはうっかり落としてしまわないよ...

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