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うらそえトピックス

  • 9月7日(金)日ごろの訓練の成果を披露 消防団操法大会 消防団操法大会  中城村の沖縄県消防学校で、中部地区の消防団員が日ごろの訓練で身につけた技術を競い合う、「消防団操法大会」が実施されました。この大会は、消防団員の技術の向上と士気の高揚を図ることを目的に毎年開催されています。  今年の大会は中部地区の6つの消防団が参加し、消防ポンプ車などを使い標的に向かって放水する技術を競いました。本市消防団は「小型ポンプ操法」の部で見事優勝を果たし、出場者の上原聖也さんは「それぞれの仕事が終わったあとに集まって訓練してきました。日ごろの訓練の成果が出て嬉しい」と喜びの言葉...
  • 9月6日(木)チームの励まし合いで勝ち取った優勝 浦城小学校女子ハンドボールクラブ  第31回全国小学生ハンドボール大会で優勝した浦城小学校女子ハンドボールクラブの皆さんが輝くてだこ市民賞第41号を受賞しました。  キャプテンの又吉虹歌さんは「みんなが目標にしていた全国制覇を達成することができてとても嬉しいです。試合では誰かが失敗しても励まし合いお互いに頑張るというチームのモットーをやり通したことが勝利につながったと思います。これからもさらにレベルを上げていけるように頑張りたいです」と力強く話しました。
  • 9月4日(火)つながるゆいレール 開業に向け着々と 沖縄都市モノレール軌道桁連結式典  浦添市消防本部前の地下トンネル入口付近で、沖縄都市モノレール軌道桁連結式典が行われました。式典では、参加者が最後の軌道桁の締結ボルトを締め、那覇空港駅からてだこ浦西駅まで約17キロが一本につながりました。今後は開業に向けて、駅舎の内装整備や新駅間の送電および通信整備などを行います。  松本市長は「モノレールが多くの市民の生活スタイルの一部となるよう、そして、まちのにぎわいにつながるよう、これからもワクワクするまちづくりを積極的に取り組んでまいります」とあいさつをしました。
  • 9月6日(木) 輝く!てだこ市民賞、第40号 輝くてだこ市民賞40号表彰式  輝くてだこ市民賞の表彰および記念品の授賞式が市長応接室にて行われました。今年の7月31日から8月1日に東京で開催された「第39回少年少女囲碁大会」において、受賞者の川畑拓也くん(港川小3年)が小学生の部で優勝を修めました。小学3年生での優勝は国民栄誉賞を受賞した井山裕太七冠以来、20年ぶりの快挙となります。  市長から年上との対戦は緊張しなかったかという問いに、川畑くんは「お父さんや高校生のお兄さんといつも対戦しているから全然緊張しなかった」と頼もしく話してくれました。
  • 8月27日(月)気づきからつながる見守り 見守り協定   市長応接室で浦添市と生活協同組合コープおきなわによる地域見守りネット-ワーク事業協定締結式が行われました。この事業は、見守り協力団体が日常業務のなかで郵便物や新聞がたまっているなどの「ちょっと気になる地域住民の異変」に気づいたときに、浦添市や社会福祉協議会と連携し、早期対応につなげることを目的としています。  松本市長は「毎日の配達や訪問で感じた気づきや発見を共有してもらうことで、地域でしっかり見守っていく体制を整え、市民の暮らしを安心・安全に支えていきたい」と話しました。
  • 8月27日(月)県内初、災害時にも連携 DSC_0007   浦添市役所にて沖縄マツダ販売株式会社との「災害時等における車両提供に関する協定締結式」が行われました。これは県内初の協定締結で、災害が起きた場合や緊急時に 浦添市へ、クリーンディーゼル車2台が提供されます。物資輸送や復旧作業の移動手段として利用でき、ディーゼル車は軽油でも走行可能なため災害時でも燃料が入手しやすく、ガソリンに比べて運搬や取り扱いもしやすいです。  沖縄マツダ販売株式会社の土井社長は「クリーンディーゼル車は先の西日本豪雨でも復旧作業等で活躍しま...
  • 8/13(月) 子どもの成長を見守りたい、親子健康手帳ケース贈呈式 親子健康手帳ケース贈呈式  JA沖縄浦添支店(支店長 嘉数 晃氏)から親子健康手帳ケース1400個が贈呈されました。JA共済は、妊娠・出産を祝福し、安心して子育てができる環境づくりの支援を目的として平成29年度よりこの活動を行っています。松本市長は「親子健康手帳を大切に出産から子どもが大きくなるまで活用していただきたい。その中でJA沖縄さんの気持ちが親子に伝わっていくよう共に協力していきたい」とお礼のことばを述べました。
  • 8/12(日) 生き物にふれ自然を学ぼう 自然観察会 自然観察会  身近な自然や生き物たちのつながりを学ぶ自然観察会が浦添大公園で行われました。観察会では、てだこ環境プランナー成人受講生の皆さんが先生となり、児童生徒に自然や生きものたちのつながりを教えます。児童生徒たちは先生の話を聞きながら、生き物の特徴や感想などをまとめた「環境学習ノート」や、見つけた動植物を浦添大公園の大きな地図上にまとめた「自然マップ」を作成しました。  浦城小学校3年生の照屋天琉さんは「大きなトカゲ、バッタやカマキリなど、いろいろな生き物がいっぱいいた。服にくっつく葉っぱがおもしろ...
  • 8/3(金) 夏休み一日図書館委員 夏休み一日図書館委員  市内小学生4人が一日図書館委員として、浦添市立図書館とJICA沖縄図書室の仕事を体験しました。  この企画は、子どもたちに図書館のことをもっと知ってもらい、更にJICA沖縄での交流により、色々な国の文化に関心を持ってもらおうと企画されたもので、子どもたちは両施設で図書の収納・整理、貸出・返却などの仕事を体験しました。  牧港小学校6年の宮城夢梨さんは「小学校の図書委員の仕事とは違い、やることが多くとても大変でしたが、いろいろな経験ができて楽しかった」と嬉しそうに話しました。
  • 7/23(月) 人権擁護委員委嘱状伝達式 人権擁護委員委嘱状伝達式  人権擁護委員委嘱状伝達式が市役所で行われ、仲西起實委員が法務大臣から委嘱を受けました。  人権擁護委員は3年間の任期で、市内小中学校の児童・生徒などに人権尊重のための知識、技術および態度を養う人権教育の教室を開いたり、毎月第1木曜日にはハーモニーセンターで人権相談を行うなど、市民の皆さんに人権について関心を持ってもらえるような啓発活動に取り組んでいます。  仲西委員は、「教育現場に携わってきた経験を活かし、市民の人権意識を高めるために精一杯頑張りたい」と力強く抱負を語ってくれました。

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