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うらそえトピックス

  • 市内小学校に浦添市歴史のマップ(下敷き)贈呈がありました DSC_0012  9月15日(木)、株式会社 尚生堂(取締役社長 與那覇 正直)様より、地域貢献の一環として、浦添市内小学校11校(児童約8,000人)に対して「浦添市歴史のマップ(下敷き)」を作成し寄贈いただきました。  市教育委員会は、この取り組みに感謝するとともに、改めて児童が地域に支えられて楽しく豊かな学校生活や家庭生活を送ることができていると実感しました。  児童が地元企業の一連の取り組みを知ることで、地元に誇りを持てることを期待しています。
  • 税金の徴収率向上を目指して 徴収職員  市町村の市県民税徴収率向上のため、那覇県税事務所職員と市がタッグを組み、協働の徴収対策チームが結成されました。 市税の滞納整理を行い、徴収業務の質の向上を目的としています。  県内でも高い徴収率を誇る浦添市が県と協働することにより、お互いの知恵を活かして更なるノウハウを学びます。 辞令を受けた職員は約半年間、市職員と共に徴収率アップを目指します。
  • 児童生徒らが甘酸っぱいスイーツ『桑の実ソルベ』を堪能 IMG_2281  9月8日(木)は「桑の日」。この日、桑の日にちなんで、浦添市の特産桑の実を利用して作られた『桑の実ソルベ』が市内小中学校の給食で配られました。これは児童生徒らに対し、地元の農産物や特産品への理解や関心を持ってもらおうと行ったものです。普段のおいしい給食に加えて登場した冷たいデザートを前に児童らはみんなウキウキで待ちきれない様子でした。調理場職員から桑の実についての説明を受け、児童らは浦添の特産品について学んだあと、待ちに待った「いただきます」の合図で、勢いよく給食を食べ始めました。桑の実ソル...
  • 少年の主張、会場に響く。 DSC_0014  9月5日(月)ハーモニーセンターで、第31回「沖縄県少年の主張・那覇地区大会」が開催されました。 この大会は、 中学生が日常生活を通じて日頃考えていることを広く社会に訴えることによって、同世代の少年が社会の一員として自覚することを期待すると同時に、少年の健全育成に対する理解を深めることを目的に開催されています。 発表者として登壇したのは9人。9人それぞれが日頃感じていることを自分の言葉でしっかりとまとめ、はきはきとした口調で堂々と主張する姿に会場は魅了されました。 最優秀作品...
  • 海外短期留学を終えた5人の中学生たち DSC_0045  夏休み期間中の3週間、アメリカ合衆国ワシントン州シアトルに海外短期留学をした5人の中学生が短期留学を終え、その報告のため9月1日(木)市役所を訪れました。  報告会では、現地での経験や学んだことを市長に報告。  5人全員、留学スタート時は不安でいっぱいだったそうですが、会話に慣れてくるととても楽しく、いろいろな場所にも連れて行ってもらい、最終的にはみんな口を揃えて「とても楽しかった」と充実した短期留学となったようです。  市長からは「人生を変える大きな一歩だと思います。英語という道具で...
  • 浦城小学校女子ハンドボール部が全国優勝 浦城小学校女子ハンドボール部  7月末に行われた全国ハンドボール大会女子の部で、浦城小学校が5年ぶりに全国優勝を果たしました。  この素晴らしい結果を称え、8月22日(月)に「輝くてだこ市民賞(第32号)」として部員13人の皆さんが表彰されました。  キャプテンの田里優生子(たさとゆきこ)さんは、「この全国制覇は、保護者や先生、沖縄で応援してくれた人たちのおかげです。そして次の九州大会でも二連覇を目指して頑張りたいです」と今後の抱負を語りました。
  • リオデジャネイロパラリンピックで4大会連続出場となる仲里進選手が市役所に 仲里選手を囲んで  2016リオデジャネイロパラリンピック・ウィルチェア(車いす)ラグビー日本代表として出場する仲里進選手=浦添市出身が市役所を訪れました。  仲里選手のパラリンピック出場はアテネから数えて4大会連続。実力もさることながら豊富な経験でチームをけん引する選手です。  これまでの成績はアテネ8位 北京7位 前回大会のロンドンでは惜しくも4位という結果を残しています。着実にレベルアップしている日本代表。  仲里選手は「今の日本代表は史上最強のメンバーだと思う。選手だけじゃなくスタッフも含めてチー...
  • 浦添市の「まちづくり」に沖縄公庫に蓄積されたノウハウ活用 調印式の様子  8/12(金)浦添市と沖縄振興開発金融公庫(川上好久理事長)は「浦添市地域開発プロジェクト助言業務に関する協定」を締結しました。  現在、浦添市は、沖縄都市モノレールの延長に伴う「てだこ浦西駅」や「浦添前田駅」等の周辺開発に取り組んでおり、特に沖縄自動車道との結節点ともなる「てだこ浦西駅」については、分散型エネルギーシステムを導入し、環境に配慮した「環境未来都市」型の魅力あるまちづくりを目指して取り組んでいます。  更に今後は、西海岸開発とともに牧港補給地区(キャンプキンザー)の返還に伴...
  • 8/11(木)内間康平選手リオ五輪から帰る① ~たくさんの応援に感謝~ 内間選手と出迎えの皆さん  自転車個人ロードレース日本代表としてリオ五輪に初出場した浦添市出身の内間康平選手。  夢舞台でのレースを終え、8月11日(木)沖縄に帰ってきました。  那覇空港の到着ロビーでは内間選手を出迎えるため、大勢の人たちが集まりました。  到着口に内間選手の姿が見えると割れんばかりの拍手と歓声が起こり、内間選手を迎えました。  到着後行われたセレモニーの中で内間選手は、  「これまでのレース経験を生かして、自分の中では今年一番のコンディションで走ることができたと思っています。残念ながらメカ...
  • 8/11(木)内間康平選手リオ五輪から帰る② ~息子が誇らしかった~ 内間選手と両親  リオ五輪でのレースを終えて帰ってきた内間康平選手の母・啓子さんに応援に行っての感想を伺いました。  「レースに出場する選手のオーラがとにかくすごかった。そういった選手たちの中で息子が走るのだと思うと、とても誇らしく思いました。」と答える母・啓子さん。  続けて「息子に届いたかどうかは分かりませんが、パーランクーを持って一生懸命応援しました」と笑いながら話してくれました。  最後に「今大会での経験を生かして更にパワーアップして頑張って欲しい。そして自転車がメジャーになって広がってくれれば...

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