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うらそえトピックス

  • 8月22日(木)友好都市の中国泉州市で異文化体験 浦添市・泉州市小中学生交流事業      浦添市・泉州市小中学生交流事業のの報告会が浦添市役所で行われました。この事業は8月5日から9日の日程で市内の小中学生16人が浦添市の友好都市である中国の泉州市を訪問し、国際感覚を身に着けた人材の育成やお互いの文化に対する理解と友好の絆を深める事を目的としています。  報告会ではおそろいの赤いシャツで市役所を訪れた子どもたちが、自分の名前を中国語で自己紹介し、「泉州市の市花がデイゴで、沖縄県花と同じことがうれしかった」「教科書やニュースで見てきた中国のイメージが実際に行...
  • 8月26日(月)県内初ショートメッセージで受診率アップに期待 ショートメッセージサービスで検診のお知らせに関する連携協定締結式  浦添市民の大腸がん検診受診率向上を図ることを目的に、浦添市、ケイスリー株式会社、株式会社アクリートは、SMS(ショートメッセージサービス)を活用した検診のお知らせに関する連携協定を締結しました。この協定により、国民健康保険加入者の大腸がん検診対象者への効果的なメッセージ内容の検討や検診における市民ニーズの把握などを連携して行います。  ケイスリー株式会社の幸地代表取締役は「浦添発のモデルとして、この事業を成功させ他の自治体にも展開していきたい」と話し、株式会社アクリートの田中代表取締役社長...
  • 8月21日(水)第2弾!チャイルドシートプレゼント 第2弾!チャイルドシートプレゼント    第2弾!チャイルドシートプレゼントの公開抽選会が市役所9階展望ロビーで行われました。てだこキッズファースト宣言のもと、子育てしやすいまちづくりの一つとして始まったこの企画は、沖縄ツーリスト(OTS)レンタカーから寄贈されたチャイルドシートを、乳幼児を子育て中か出産予定の市民に無料でプレゼントするというものです。今回は187人の応募の中から抽選で70人の当選者が決まりました。さらに会場では、はずれた人の中から15台のWチャンスがあり、最後まで会場はにぎわっていました。  最初に当選した双子...
  • 7月27日(土)JICA沖縄共同企画「外国語絵本をつくろう!」 外国語絵本をつくろう(集合写真)    夏休みスペシャル企画としてJICA沖縄共同企画「外国語絵本をつくろう!」を浦添市内のJICA沖縄で開催しました。  参加者はJICA研修員の方々と協力し、様々な国の言葉で書かれた絵本をつくりました。最初は緊張していた様子でしたが、絵本作りを進めていくうちにJICA研修員の方々ともうちとけ「とても楽しかった。」と、いい雰囲気でイベントを終えることができました。また、参加した子どもたちは「外国に行きたくなりました」とイベントを通して海外への関心も深めた様子でした。  
  • 8月18日(日)きれいな川を取り戻そう 安謝川清掃  勢理客の周辺で安謝川内部の清掃が行われました。安謝川清掃は、工場用水など、様々な原因で汚れた安謝川をきれいにしようという取り組みで勢理客自治会が主体となり、20年以上前から行われています。この日はキャンプキンザーの青年団もボランティアとして応援に駆けつけました。  具志堅自治会長は「私が小さい頃は魚が食べられるくらい安謝川はきれいでした。時代が変わっていく中、工場用水などで川が汚れてしまったが、皆さんの協力もあり、ここ最近はうなぎやシオマネキという蟹の生息も確認され、きれいな水質になってき...
  • 7月28日(日) 土器ができたよ!夏休み体験教室 文化財  浦添市歴史にふれる館で夏休み体験教室「古代人に挑戦!土器を作ろう」が開催され、親子16組43人が、土器づくりに挑みました。  浦添の古い土器や模様の話を聞いた参加者は古代人の気持ちになって土器をユニークな形にしたり、親子で教え合いながら作りあげたりと様々。土器の形ができると竹やひもなどを使って土器に模様を付け、それぞれに工夫をこらした個性あふれる土器が出来上がりました。  参加者からは「形を作るのが難しかった」という感想もありましたが、参加者は皆、土器が出来上がると嬉しそうでした。 ...
  • 7月28日(日) 夏休みこども自由研究inサン・シルク 夏休み自由研究  夏休みイベントとして、浦添市養蚕絹織物施設サン・シルク内で「夏休みこども自由研究inサン・シルク」が行われました。当日は、117人がイベントに参加し、蚕の繭から絹糸ひいてつくるランプシェードや、機織体験教室(しおり作り)を行い、こどもたちの夏休みの課題や自由研修の一環として、親子でものづくりを楽しみました。
  • 8月5日(月曜日)浦添市てだこホール新名称決まる 協定を交わす松本市長とアイム・ユニバースの藍川CEO 今年3月から募集をしていた浦添市てだこホールのネーミングライツパートナーが株式会社アイム・ユニバースに決定しました。 アイム・ユニバースは「&RESORT」をコンセプトに関東を中心に事業展開する不動産会社であり、浦添市をキャンプ地としている「東京ヤクルトスワローズ」のオフィシャルスポンサーでもあります。 浦添市とアイム・ユニバースは5年間のネーミングライツを取得することについて合意し、本日8月5日(月曜日)に協定書を締結しました。 これにより、てだこホールは2019年10月から ...
  • 7月30日(火)沖縄初のeスポーツ専門チーム誕生 eスポーツ  沖縄初のeスポーツ専門チーム「OKINAWA THE WAVE gaming」が設立され、その育成拠点として浦添の城間に「THE WAVE eスポーツトレーニングセンター」が開設されました。所属プレーヤーの他、事前の許可を得た学生団体などは施設を無料で利用できます。  eスポーツとは、コンピューターゲームを使った対戦をスポーツとして捉え、2019年には国体の種目に、オリンピックの正式種目化も検討されている今世界中で注目を浴びている競技です。  チームキャプテンの長山啓太(プレイヤー名:K...
  • 7月27日(土)どっちが強いの?どっちも強いぞ プロ野球応援合戦 応援合戦  東京ヤクルトスワローズと広島カープの応援合戦が屋富祖の飲食店で行われました。  このイベントは、両チームの春季キャンプ地である浦添市と沖縄市で応援合戦を実施することで、地域のみならず沖縄県全体を盛り上げて行く事を目的としています。  浦添市長および沖縄市長も参加した応援合戦では、ホームランや三振など一つ一つのプレーに一喜一憂し、ラッキーセブンの7回には、沖縄市が風船を飛ばしながら広島の応援歌「それ行けカープ」を、浦添市は傘を振りながらヤクルトの応援歌である「東京音頭」を歌うなど盛り上がり...

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