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うらそえトピックス

  • リオデジャネイロパラリンピックで4大会連続出場となる仲里進選手が市役所に ウィルチェアラグビー日本代表の仲里進選手 2016リオデジャネイロパラリンピック・ウィルチェア(車いす)ラグビー日本代表として出場する仲里進選手=浦添市出身が市役所を訪れました。 仲里選手のパラリンピック出場はアテネから数えて4大会連続。実力もさることながら豊富な経験でチームをけん引する選手です。 これまでの成績はアテネ8位 北京7位 前回大会のロンドンでは惜しくも4位という結果を残しています。着実にレベルアップしている日本代表。 仲里選手は「今の日本代表は史上最強のメンバーだと思う。選手だけじゃなくスタッフも含めてチーム一丸と...
  • 浦添市の「まちづくり」に沖縄公庫に蓄積されたノウハウ活用 DSC_0018 8/12(金)浦添市と沖縄振興開発金融公庫(川上好久理事長)は「浦添市地域開発プロジェクト助言業務に関する協定」を締結しました。 現在、浦添市は、沖縄都市モノレールの延長に伴う「てだこ浦西駅」や「浦添前田駅」等の周辺開発に取り組んでおり、特に沖縄自動車道との結節点ともなる「てだこ浦西駅」については、分散型エネルギーシステムを導入し、環境に配慮した「環境未来都市」型の魅力あるまちづくりを目指して取り組んでいます。 更に今後は、西海岸開発とともに牧港補給地区(キャンプキンザー)の返還に伴う駐留...
  • 8/11(木)内間康平選手リオ五輪から帰る① ~たくさんの応援に感謝~ DSC_0125 自転車個人ロードレース日本代表としてリオ五輪に初出場した浦添市出身の内間康平選手。 夢舞台でのレースを終え、8月11日(木)沖縄に帰ってきました。 那覇空港の到着ロビーでは内間選手を出迎えるため、大勢の人たちが集まりました。 到着口に内間選手の姿が見えると割れんばかりの拍手と歓声が起こり、内間選手を迎えました。 到着後行われたセレモニーの中で内間選手は、 「これまでのレース経験を生かして、自分の中では今年一番のコンディションで走ることができたと思っています。残念ながらメカニックトラブ...
  • 8/11(木)内間康平選手リオ五輪から帰る② ~息子が誇らしかった~ DSC_01542 リオ五輪でのレースを終えて帰ってきた内間康平選手の母・啓子さんに応援に行っての感想を伺いました。 「レースに出場する選手のオーラがとにかくすごかった。そういった選手たちの中で息子が走るのだと思うと、とても誇らしく思いました。」と答える母・啓子さん。 続けて「息子に届いたかどうかは分かりませんが、パーランクーを持って一生懸命応援しました」と笑いながら話してくれました。 最後に「今大会での経験を生かして更にパワーアップして頑張って欲しい。そして自転車がメジャーになって広がってくれればと思いま...
  • うらそえぐすく児童センターでゆしどうふ作り! DSC_0223 8月6日(土)、仲間自治会協力のもと、うらそえぐすく児童センターで「異文化交流サロン~ゆしどうふ作り」が行われました。当日はJICAの研修員たちや子供たちも多く参加し、石臼を使って大豆からゆしどうふを作る体験をしながら交流を深めました。 出来上がったゆしどうふは大好評で、鍋3つ分全て完食。 エジプトのアテフさん(JICA)からは、「石臼の体験は思っていたよりも簡単で、とても楽しかったです。ゆしどうふもとてもおいしかったです」と笑顔で語ってくれました。 また、参加者の饒波かりんさんと山...
  • 災害時におけるLPガスの供給に関する協定を締結 DSC_0006 6月28日(火)、浦添市と一般社団法人沖縄県高圧ガス保安協会LPガス部会との間で「災害時におけるLPガスの供給に関する協定」が結ばれました。 これは大規模な災害が発生した際に、LPガスの円滑な供給を図るための協定であり、浦添市が災害時にLPガス供給が必要であると認めたときは、災害時避難場所(公共施設)等にLPガス供給の協力を要請することができるようになりました。 LPガスは食べ物の調理や照明など、多様な用途があります。 ​市長は今回の協定締結は「迅速かつ的確な支援活動を遂行し、市民生活の安定...
  • 浦添市にテント10張の寄贈がありました! DSC_0008  6月21日(火)市長応接室にて、砂辺松福テント(株)より災害支援用として5人用キャンプテント10張を寄贈していただきました。  4月14日に起きた熊本地震を受け、浦添市でも地震への危機感が高まっている中、砂辺松福テント(株)から「浦添市の万が一の災害に備えて救助活動や復興等にお役立てください」とのことです。 このテントは主に災害救助活動の拠点として使うため、非常に重要な役割を持ちます。  
  • 6.12愛の声かけ一斉早朝コール作戦 IMG_1571 「6.12愛の声かけ一斉早朝コール作戦」と題し、市内で声かけ運動が実施され、各自治会、PTA、警察、行政、子どもたちなど多くの皆さんが参加しました。 出発式後、市内では元気な声であいさつする人たちの姿が見え、あいさつの輪が広がり、どんよりとした天気を感じさせない清々しい朝となりました。 愛の声かけ運動は平成13年12月12日の「イチニイ、イチニイ運動」に始まり、平成15年12月12日には、青少年が思いやりと優しさをもって心身ともに明るくたくましく成長するすることを願い「愛のかけ てだこの都...
  • 平成28年度浦添市青少年万引き防止対策会議 万引き防止  近年、青少年による万引きが増加傾向にあります。 この現状を社会全体の問題として捉え、関係機関や市内店舗の代表者が集まり課題や対策等を協議する「浦添市青少年万引き防止対策会議」が5月24日(火)市役所9階で行われました。  会議の中で講師を務めた泉武司(いずみたけし)さんは「どんなに規模が小さくても、万引きは犯罪。日頃から学校やご家庭、自治体などで啓発していく事が大事です」と参加者に強く呼びかけ、参加者は泉さんの話しに耳を傾けていました。
  • 5月20日(金)てだこ学園大学院入学式 DSC_0039  てだこ学園大学院入学式が中央公民館で行われました。50人もの学生が、新しい学園生活に胸を躍らせている中、在校生の仲尾次政光さんは「仲間との絆をより深め、学園生活を存分にエンジョイしてください」とエールを送っていました。  新入学院生の城間敏夫(しろまとしお)さんは「ありあまる好奇心を思い出します。入学することができたことを感謝します」と一礼し、大きな拍手が起きました。  

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