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うらそえトピックス

  • 陶芸でゆんたく地域交流 浦添市美術館との陶芸交流学習  浦添市美術館で大平特別支援学校中学部の生徒と美術館陶芸サークル「ゆんたくシーサー」との陶芸交流会が開かれました。  生徒の皆さんはサークルの先生とゆんたくをしながら、お皿や小物入れや戦隊ヒーローなど、いろいろな陶芸づくりを楽しんでいました。この陶芸体験を通して人との関わりを持つことで、生活体験の拡大や地域での社会参加を目指します。  お皿づくりにチャレンジしている石井海人さんは「僕の分とお母さんの分のお皿を作って一緒にカレーを食べる」とはりきっていました。作成された陶芸は、11月30日(...
  • 美術愛で20周年、浦添市美術館友の会 浦添市美術館友の会    NPO法人浦添市美術館友の会は、6月5日(火)から6日間の日程でサークル作品展を開催しました。  友の会は、美術が好きなもの同士の親睦を深めようと生まれ、誰もが美術に慣れ親しんでもらえるよう絵画教室や鑑賞会など精力的に活動し、今年で20年の節目を迎えました。  会場となった美術館では絵画、漆芸、写真や人形など様々な作品が並び、会員の皆さんが来場した人びとに日頃の活動の成果を発表しました。  友の会の宮平ユリ子(事務局長は「20回目の展示会は友の会の成人式で新たな門出です。これ...
  • 地域のために、献身的に取り組んだ自治会長へ感謝状 永年勤続・退職者感謝状贈呈式  長年、浦添市のためにご尽力された永年勤続者3人と退職者5人の自治会長のみなさんに松本市長から感謝状が贈呈されました。  約25年間自治会長を務めた広栄自治会の比嘉勝昭さんは、「振り返れば、就任当初は市役所も旧庁舎で、毎週熱い中事務連絡集会をしていた。数えきれないほどの思い出があり、感謝と懐かしい気持ちでいっぱいです。今後も元気なうちは色んな活動に関わっていきたい」と目を潤ませながらあいさつをしました。会場からは8人の贈呈者へ温かい拍手が送られました。  
  • 県内初の発達障がい複合施設を建設へ 発達障がい児関連複合施設整備事業  乳幼児から成人まで、発達障がいなどのある人を一貫して支援するための複合施設の建設が発表されました。  県内初となるこの施設は、発達障がいやその可能性のある児童と保護者が一緒に通える親子通園型の療育のほか、さまざまな障がいのある人の相談、学習支援、就労支援など自立した生活を営むためのサポートをする拠点となります。  浦添市身体障がい者福祉協会の宮城明美副会長は「障がい者手帳を持っていない人もサービスが受けられる。障がい者がよりよく生活できるようになると思うので嬉しい」と話しました。施設は平...
  • 新たな形態の公営墓地が完成しました 浦添市施設型共同墓落成式典 浦添市墓地公園内で「浦添市施設型共同墓」の落成式典が行われました。 「浦添市施設型共同墓」とは、納骨室と複数の焼骨を共同で埋葬する合葬室を備えた新しい形態の公営墓です。浦添市民であれば利用可能で、埋蔵後は永代にわたり市が管理していくため、お墓を引き継ぐ人がいない人でも安心して利用することができます。 施設は7月1日から供用を開始します。
  • 彩る花々、なーぐすくに憩いの場 「アイ美花園」に集まった子どもたち 宮城(なーぐすく)地域交流の拠点である宮城ポケットパーク「アイ美花園」で地域住民や企業による交流会が開かれました。 自治会では宮城大通りの沿道をたくさんの花で飾っていこうと、婦人会や老人会などと協力して花を植える取り組みを続けています。園の周囲には赤や黄色や紫など色とりどりの花が咲いており、お年寄りや子どもたちがベンチでひと休みに利用するなど地域の憩いの場になっています。 中心となって取り組んでいる新垣安伴さんは「この取り組みがきっかけで、宮城地域だけでなく他の地域にも繋り、広がっていけれ...
  • 4月25日(水曜日)浦添市西部開発まちづくりシンポジウム 浦添市西部開発まちづくりシンポジウムパネルディスカッションの様子 浦添市西部開発地区のまちづくりについて考える「浦添市西部開発まちづくりシンポジウム」がてだこホールで開催されました。 第一部では沖縄国際大学産業総合研究所特別研究員の伊敷豊氏がマーケティング戦略を導入したまちづくりについて基調講演を行い、観光客の増加を見据えたうえでターゲットや目的に合ったまちづくりの重要性を語りました。 第二部では浦添市のポテンシャルを最大限に活用したまちづくりについて、4人のパネリストが経営・観光・地主・行政などそれぞれの視点で議論しました。
  • 地域愛に感謝!浦添市民憲章実践者表彰式 浦添市民憲章実践者表彰式写真  地域貢献のために優れた取り組みをした個人・団体に贈られる浦添市民憲章実践者表彰式が4月24日(火曜日)に市役所9階講堂で行われました。  市民憲章は、自然愛、人間愛、遵法・公徳心、勤労・健康、平和・文化の5部門より、市が掲げた目標を常時または定期的に継続されている個人・団体が対象で、今年度は個人の部16人が表彰されました。  受賞者を代表してあいさつをした砂川清徳さんは「市民憲章は光栄であり、感謝の気持ちが一杯です。地域支援活動は今回で終わりではなく、本日の表彰をスタートの証だと思ってこ...
  • 県内初の試み ふるさと納税返礼品に 「見守りサービス」 ふるさと納税の返礼品に郵便局の「みまもりサービス」を導入する協定の締結式  4月20日(金曜日)ふるさと納税の返礼品に郵便局の「みまもりサービス」を導入する協定の締結式が市役所で行われました。 「みまもりサービス」は市内の居住者が対象で、郵便局社員が利用者宅などへ訪問して生活状況を確認する「訪問サービス」と、利用者などへ毎日決まった時間に電話をして体調確認を行う「でんわサービス」を提供します。   松本市長は「納税した人に喜んでもらい、この制度を利用して見守られる方が安心して暮らしていける循環が広がっていけば嬉しい」と話しました。
  • 4月2日(月曜日)  誓い胸に社会への第一歩 浦添市辞令交付式 2018年度新職員 新年度のスタートに併せて、浦添市では新たに19人の職員(行政職16人、技術職1人、消防職3人、幼稚園教諭職1人)が採用されました。 式場のドアが開くと、真新しいスーツを着た新人職員の皆さんが緊張した中にも力強い表情で入場し、1人ずつ名前を呼ばれると「はい!」と元気よく返事をして辞令を受け取りました。 新職員を代表してあいさつをした外間史矢さんは「市民の方々と共により良い浦添市をつくっていけるよう、誠心誠意努力していきたい」と力強く誓いの言葉を述べました。

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