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うらそえトピックス

  • 11/12(日) 地元で熱戦。ハンドボール王国まつり ハンドボール王国まつり  ANA ARENA 浦添(浦添市民体育館)で、浦添に拠点を置く琉球コラソンが参戦する日本ハンドボールリーグの沖縄大会「浦添市ハンドボール王国まつり」が行われました。本市では、平成16年に「ハンドボール王国都市宣言」を行い、市をあげてハンドボールを応援しています。  琉球コラソンには村山裕次選手や石川出選手など浦添市出身の選手が多く所属しており、選手の名前が呼ばれると子どもたちから大きな歓声が起こりました。会場は「We are コラソン!」の掛け声で熱気につつまれ、華麗なパスワークや滞空時間...
  • 10月9日(火)御霊のご冥福と、世界平和を祈って DSC_0049  73年前の大戦で亡くなられた御霊のご冥福を願って、浦添城跡内にある浦和の塔で「第72回浦添市戦没者追悼式」が執り行われました。  式では出席者による式辞が述べられ、献花や焼香がなされました。また、市内中学生のピースメッセンジャーによって世界の恒久平和と、二度と同じような悲劇を繰り返してはならないという思いの込められた平和のメッセージが読み上げられました。
  • 9月18日(火)子どもたちのために役立ててほしい 3    浦添市へ「子どもたちのために使ってほしい」と當間栄安さん、タケ子さんご夫妻から寄付金300万円の贈呈がありました。當間栄安さんは元教諭であり、子供たちがより良い環境で成長できることを願って、これまで3度に渡り寄付金の贈呈を行っています。今回4度目の寄付金は、育英会へ贈呈されます。  松本市長は「浦添市の子どもたちの未来のために大切に活用していきたい」と謝辞を述べました。  
  • 9/25(火)みんなで食生活改善を推進していきましょう! 浦添市および嘉手納町の食生活改善推進員の研修・交流会集合写真 浦添市および嘉手納町の食生活改善推進員の研修・交流会が市保健相談センターで行われました。 食生活改善推進員は地域で食育推進のためのボランティア活動をしています。 研修会では医療法人太平会キンザー前クリニックの島尻佳典院長が講演を行い、てだ桑茶のヒト試験データの解説やトクホ・機能性食品の制度について分かりやすい説明がありました。 交流会では市の特産品のてだ桑茶を飲みながらお互いの活動について情報交換を行い、参加者は「今後も健康づくりや地産地消の観点から活動を頑張りたい」と感想を述べていまし...
  • 9月22日(土)親子一緒に海の生きもの観察 親子一緒に海の生きもの観察  カーミージー周辺の海に生息する生きものを見て触れて体験する、てだこ環境調査団の生きもの観察会が行われました。てだこ環境調査団は、市民が中心となって環境調査を行い、調査地域の環境の理解を深めることを目的としています。  観察会では親子で一緒に干潟を歩き、専門スタッフから生きものの生態について説明をうけました。ナマコやヤドカリ、ハリセンボンなど不思議な形やおもしろい動きをする生きものに子どもも大人も興味津々。参加者のの清水舞音さんは、タツナミガイを手に取り「水がスライムみたいになった。お肌がす...
  • 9月7日(金)日ごろの訓練の成果を披露 消防団操法大会 消防団操法大会  中城村の沖縄県消防学校で、中部地区の消防団員が日ごろの訓練で身につけた技術を競い合う、「消防団操法大会」が実施されました。この大会は、消防団員の技術の向上と士気の高揚を図ることを目的に毎年開催されています。  今年の大会は中部地区の6つの消防団が参加し、消防ポンプ車などを使い標的に向かって放水する技術を競いました。本市消防団は「小型ポンプ操法」の部で見事優勝を果たし、出場者の上原聖也さんは「それぞれの仕事が終わったあとに集まって訓練してきました。日ごろの訓練の成果が出て嬉しい」と喜びの言葉...
  • 9月6日(木)チームの励まし合いで勝ち取った優勝 浦城小学校女子ハンドボールクラブ  第31回全国小学生ハンドボール大会で優勝した浦城小学校女子ハンドボールクラブの皆さんが輝くてだこ市民賞第41号を受賞しました。  キャプテンの又吉虹歌さんは「みんなが目標にしていた全国制覇を達成することができてとても嬉しいです。試合では誰かが失敗しても励まし合いお互いに頑張るというチームのモットーをやり通したことが勝利につながったと思います。これからもさらにレベルを上げていけるように頑張りたいです」と力強く話しました。
  • 9月4日(火)つながるゆいレール 開業に向け着々と 沖縄都市モノレール軌道桁連結式典  浦添市消防本部前の地下トンネル入口付近で、沖縄都市モノレール軌道桁連結式典が行われました。式典では、参加者が最後の軌道桁の締結ボルトを締め、那覇空港駅からてだこ浦西駅まで約17キロが一本につながりました。今後は開業に向けて、駅舎の内装整備や新駅間の送電および通信整備などを行います。  松本市長は「モノレールが多くの市民の生活スタイルの一部となるよう、そして、まちのにぎわいにつながるよう、これからもワクワクするまちづくりを積極的に取り組んでまいります」とあいさつをしました。
  • 9月6日(木) 輝く!てだこ市民賞、第40号 輝くてだこ市民賞40号表彰式  輝くてだこ市民賞の表彰および記念品の授賞式が市長応接室にて行われました。今年の7月31日から8月1日に東京で開催された「第39回少年少女囲碁大会」において、受賞者の川畑拓也くん(港川小3年)が小学生の部で優勝を修めました。小学3年生での優勝は国民栄誉賞を受賞した井山裕太七冠以来、20年ぶりの快挙となります。  市長から年上との対戦は緊張しなかったかという問いに、川畑くんは「お父さんや高校生のお兄さんといつも対戦しているから全然緊張しなかった」と頼もしく話してくれました。
  • 8月27日(月)気づきからつながる見守り 見守り協定   市長応接室で浦添市と生活協同組合コープおきなわによる地域見守りネット-ワーク事業協定締結式が行われました。この事業は、見守り協力団体が日常業務のなかで郵便物や新聞がたまっているなどの「ちょっと気になる地域住民の異変」に気づいたときに、浦添市や社会福祉協議会と連携し、早期対応につなげることを目的としています。  松本市長は「毎日の配達や訪問で感じた気づきや発見を共有してもらうことで、地域でしっかり見守っていく体制を整え、市民の暮らしを安心・安全に支えていきたい」と話しました。

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