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うらそえトピックス

  • 12月6日(木)こどもたちの明るい未来のために DSC_0015  市長応接室にて(株)DIGITAL CEOの濱元和則氏から寄付金の贈呈がありました。難聴などの困難を抱えるこどもたちの未来をより明るくすることを目的に、また手話条例を定めた浦添市への賛同表明と期待を込めて贈られました。  濱元氏は、自身が経営していた弁当屋の従業員の一人に難聴者がおり、その時に感じた思いや経験が寄付に至った経緯の一つであると語りました。最後に、これからの未来を担う子どもたちの環境づくりへ、しっかりと活用してもらうことを約束しました。
  • 12月4日(火)よきライバルであり、最高のチームメイト DSC_0024 11月11日に開催された「第37回全九州珠算選手権大会」団体総合競技の部で、見事優勝を果たした神森小学校5年生の高山星音(せのん)さんと山城希星(きらり)さん、小学6年生の山城心愛(ここあ)さんが教育長へ優勝報告を行いました。 普段は良きライバルで、時には負けて涙を流すこともあるそうですが、多くの練習を共にしてお互いが高め合える存在となっているそうです。報告会では、実際の試験問題を3分間で解いて披露し、答えを記入している間に次の問題の計算をするという驚異の集中力に、教育長らも驚きを隠せな...
  • 11月27日(火)平成と共に歩んで30周年 DSC_0018  てだこホールで、てだこ学園大学院の創立30周年記念式典・祝賀会が行われました。式典は卒業生や在学中の第30・31期生、関係者らによる浦添市歌とてだこ学園大学院讃歌の斉唱で幕を開けました。また、これまでの功績を称えて17人が表彰を受け、功労賞を受賞した学園講師の伊狩典子さんは、うちなーぐちで代表挨拶を行い、会場は大きな拍手と盛り上がりを見せました。  つながりの希薄化や超高齢化社会といわれる現代ですが、「高齢者から生涯学習や社会奉仕活動を通して地域を盛り上げていこう」という熱い想いが伝わ...
  • 11月30日(金)愛する花に水をあげよう「人権の花」植え付け式 DSC_0024  前田小学校体育館で「人権の花」運動の植え付け式が行われました。この運動は、子ども達が花や緑を親しみ育てることで、命の大切さや相手への思いやりを身につけてもらうことを目的としています。  植え付け式では、マスコットの人KENまもるちゃん・人KENあゆみちゃんが見守る中、市長や人権擁護委員の皆さんが児童たちとベゴニアやビオラなどの花の苗を協力して植え付けしました。児童代表の吉平鈴奈さんは「友達や自分のいい所を見つけ、一人一人が思いやりのある行動をして人権を大切にする心を持っていきたい」と話しま...
  • 11月20日(木)子育て負担の軽減に! DSC_0008  沖縄ツーリスト(OTSレンタカー)から50台のチャイルドシートが寄贈されました。このチャイルドシートは、レンタカーの付属品として約1年間使用されたもので、状態も良好です。OTSの中村靖副社長は「年々、家族連れの訪日外国人や観光客の増加によってレンタカーの使用も増えており、今回のような提供が実現できた。沖縄県は全国に比べ、チャイルドシートの装着率が低い。市町村への寄贈は初で、キッズファーストを掲げる浦添市の子育て世代の手助けとなれば嬉しい」と述べました。  チャイルドシートは12月21日...
  • 11月23日(金)楽しみながら仕事体験 お仕事カーニバル お仕事カーニバル  勤労感謝の日に、市役所で「第2回お仕事カーニバルINうらそえ市」が行われました。このイベントは市内の子ども達が消防士やパティシエなどの仕事を体験し、給料をもらって税金を支払い、その税金の使い道を考えるイベントです。  仕事を体験した子ども達は「消防車のホースから水がでるのがおもしろい」「警察の手錠が重たい」と楽しむ声や「おいしいお菓子を作るパティシエになりたい」と将来の夢を話す声などさまざまな声が聞こえてきました。また、税金の使い道ではお父さんやお母さんが子ども達と話しながら一緒に考えてい...
  • 「対華友好都市交流協力賞」を受賞しました 授賞式の様子。友好交流のある各国の都市から代表者が参加しました。 浦添市と中国福建省泉州市は1988年(昭和63年)に友好都市を締結して以来、長きにわたって友好都市の進展につとめてきました。 9月に本市で開催された30周年記念事業も記憶に新しいところでありますが、今般、その功績が讃えられ中国人民対外友好協会から本市に「対華友好都市協力賞」が贈られました。​ これに伴い、11月15日から16日にかけて中国・武漢市で開催された「2018中国国際友好都市大会」で行われた受賞式に、本市を代表して松本哲治市長、嵩元盛兼教育長が出席いたしました。 今回の大...
  • 11月10日(土)11日(日) 地元で熱戦。ハンドボール王国まつり ハンドボール王国まつり  ANA ARENA 浦添(浦添市民体育館)で、浦添に拠点を置く琉球コラソンが参戦する日本ハンドボールリーグの沖縄大会「浦添市ハンドボール王国まつり」が行われました。本市では、平成16年に「ハンドボール王国都市宣言」を行い、市をあげてハンドボールを応援しています。  琉球コラソンには村山裕次選手や石川出選手など浦添市出身の選手が多く所属しており、選手の名前が呼ばれると子どもたちから大きな歓声が起こりました。会場は「We are コラソン!」の掛け声で熱気につつまれ、華麗なパスワークや滞空時間...
  • 10月9日(火)御霊のご冥福と、世界平和を祈って DSC_0049  73年前の大戦で亡くなられた御霊のご冥福を願って、浦添城跡内にある浦和の塔で「第72回浦添市戦没者追悼式」が執り行われました。  式では出席者による式辞が述べられ、献花や焼香がなされました。また、市内中学生のピースメッセンジャーによって世界の恒久平和と、二度と同じような悲劇を繰り返してはならないという思いの込められた平和のメッセージが読み上げられました。
  • 9月18日(火)子どもたちのために役立ててほしい 3    浦添市へ「子どもたちのために使ってほしい」と當間栄安さん、タケ子さんご夫妻から寄付金300万円の贈呈がありました。當間栄安さんは元教諭であり、子供たちがより良い環境で成長できることを願って、これまで3度に渡り寄付金の贈呈を行っています。今回4度目の寄付金は、育英会へ贈呈されます。  松本市長は「浦添市の子どもたちの未来のために大切に活用していきたい」と謝辞を述べました。  

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