予防接種における救済制度について

記事番号: 1-4585

公開日 2024年03月29日

予防接種を受けたあと、極めてまれにアナフィラキシー等即時型アレルギーや脳炎、神経障害など重大な副反応がおこることがあります。

救済制度とは、新型コロナワクチンなどの予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合に、給付を受けることができる制度です。

令和6年4月1日以降は、新型コロナウイルスワクチン接種による副反応が生じた際の救済制度は、「接種日」「定期接種か否か」によって、対象となる制度が異なります。


詳しくはこちらをご覧ください。







それぞれの救済制度に関する詳しい情報は、こちらをご覧ください。

予防接種健康被害救済制度(外部リンク)

医薬品副作用被害救済制度(外部リンク)

この記事に関するお問い合わせ

福祉健康部 健康づくり課
郵便番号:901-2103
住所:沖縄県浦添市仲間一丁目8番1号浦添市保健相談センター
TEL:098-875-2100
FAX:098-875-1579
お知らせ:問い合わせメールはこちら

このページについてお聞かせください

Topへ